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日本語敬語の入門----20、21



今回からの勉強は 「召す」「召し上がる」「戴く」「頂戴する」などのです。

みなさん、頑張ろうではないか。

1、「召す」なんて使い方の説明:

在日语的敬语中,「召す」常常替代一些规定的动词,和其他的词相搭配,构成尊敬语的表现形式。

例如,可以替代:着る、気に入る、風邪を引く、年を取る、食べる、飲む等等,这些动词都可以用「召す」来替代,
   
用以恭敬地表述上位者的穿衣、吃喝等动作,或对上位者的动作表示敬意,
  
其表敬程度相当高。「召す=めす」


練習:

1、外は お寒うございますから、どうぞ オーバーをお召しになってください。

     (お着になってください)

   外面很冷,您穿上大衣吧。

2、お爺様は これが お好きで、よくお召しになりました。ほんとうにお年を召すほど

      よく似合いになったんでございます。

     (お着になりました、お年をおとりになります。)

   爷爷就喜欢这件,经常穿着。真是越上年纪越显得合身了呀。

3、すみませんけど、タクシーをお召しになっていただけませか。

     (タクシーにお乗りになりませんか。)

    对不起,能否请您乘出租车走啊。

4、「会長さんも、あの車でしたら、必ずお気に召されるに違いありません。」

     (お気にお入りになります)

    要那辆车的话,会长他一定会中意的。

5、「もしお風邪でも召しては、たいへんでございますわ。」

     (お風邪をお引きになりまして)

    要是着凉感冒了,那可怎么得了啊。

使用说明:

(1)「食べる、飲む」在敬语中可以用「召す」来替代使用,但是在日常生活中,常常用「召し上がる」「上がる」

          这个词来表示敬意。

(2)在口语中,常用的「お召し物」不是指吃的东西,而是大多是指「和服等衣服」。

(3)「召す」的表敬程度较高,多数要和「お」相结合构成固定形式使用的。

   例如:

「お風邪を召す」(風邪を引く)

「お気にめす」(気に入る)

「お年を召す」(年を取る

如果把「お」去掉,这样的敬语句一般就不成立了。要注意使用。

次回の勉強は 「召し上がる」「戴く」「頂戴する」などのです。待ってください。
 

日本語敬語の入門----21

今回の勉強は 「召し上がる」「戴く」「頂戴する」などのです。

2、「召し上がる」「上がる」是「食べる」「飲む」「吸う」的敬语,是用以尊敬的语气表述话题人的“吃”“喝”“吸(烟)”等行为,


「上がる」的意义用法和「召し上がる」的意义用法一样,但是其表敬程度比「召し上がる」要低的多。

練習:

1、「佐藤さん、何か上がりませんか。日本酒はいかがですか。」

   “佐藤君,你不喝点什么吗?来点日本酒怎么样啊?”

2、手製ですが、どうぞ お上がりください。

    这是我自己做的,请尝尝吧。

3、「これは SMテレビのスタジオからのお見舞いでございます。召し上がりますか。」

    “这是SM电视台摄制组送来的慰问品,您尝尝吗?”

4、今日は つまらないものですが、どうぞ 召し上がってください。

    今天粗茶淡饭的,请凑合着用吧。

5、ご気分が よくお治りのようですが、何か めしあがれますか。

   看您的心情好像好些了,能吃点什么东西了吗?

 
说明:

(1)「召し上がる」的表敬程度相当高的尊敬语,所以一般不宜使用「お召し上がりになる」的形式。

(2)「上がる」及「召し上がる」的命令形式是「召し上がれ」。「上がる」「召し上がれ」的表敬程度较低,一般只在关系亲密

          的同辈或晚辈之间讲话时使用。

            对上位者的“吃”“喝”等动作行为不能使用「上がる」「召し上がれ」,只能用「召し上がる」。

例如:

ご馳走ってほどのものではございませんけれど、どうぞ召し上がってください。

    没有什么象样的好菜,您请慢用。


例如:

   王さん、どれでも 好きなものを 上がってください。

        小王,你喜欢吃什么就请用什么吧。

   王さん、どれでも 好きなものを 召し上がれ。

        小王,你喜欢吃什么就请用什么吧。

   つぎは 「戴く」「頂戴する」などの説明です。

   





  



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